ロイヤル コペンハーゲンと楽しむ、
コーヒーの時間
コーヒー文化が暮らしに根づくデンマーク。
家族や友人と集まる時間にも、仕事の合間のひと息にも、コーヒーは日々の時間にそっと寄り添っています。
10月1日の「コーヒーの日」をきっかけに、お気に入りのテーブルウェアとともに、いつもの一杯を少し丁寧に楽しんでみませんか。
デンマークの暮らしに寄り添う、
コーヒーの時間
デンマークでは、コーヒーは日々の暮らしに身近な存在です。
朝の一杯から、仕事の合間、家族や友人と過ごす時間まで、さまざまな場面でコーヒーが楽しまれています。
お気に入りのカップにコーヒーを注ぎ、ひとりでくつろいだり、大切な人と会話を楽しんだり。
そんな何気ない時間を心地よく過ごすことは、デンマークの暮らしを語るうえで欠かせない「Hygge(ヒュッゲ)」にもつながっています。
デンマーク語の「Hygge(ヒュッゲ)」は、居心地のよい空間や、大切な人と過ごす穏やかな時間を大切にする考え方。 家族や友人と食卓を囲むことや、温かい飲みものを片手にゆっくりくつろぐことなど、 日常のささやかなひとときにもヒュッゲはあります。
10月1日、
コーヒーを楽しむ一日に
日本では、10月1日は「コーヒーの日」。
いつものコーヒーを少し丁寧に淹れて、お気に入りのカップを選ぶ。
そんな小さなひと手間から、いつもの時間が少し特別なものに変わります。
ロイヤル コペンハーゲンとともに、心ほどける一杯を楽しんでみてはいかがでしょうか。
お気に入りのカップで楽しむ
朝の一杯、午後のブレイク、ゆっくり過ごす休日のコーヒー。
気軽に楽しめるマグから、ゆったりとした時間に選びたいカップ&ソーサーまで。
その日の気分や過ごし方に寄り添う器を選ぶことも、
自分らしいヒュッゲなコーヒー時間をつくる楽しみのひとつです。
いつもの一杯を、
お気に入りの器で
日々気軽に使いたいマグから、ゆったりとした時間に選びたいカップ&ソーサーまで。
美しい絵付けやフォルムを楽しみながら、
自分らしいコーヒーの時間に寄り添う一客を見つけてみてください。
おすすめのカップ&ソーサー
おすすめのマグ
おすすめのペアカップ&マグ
コーヒーの時間を、
もっと楽しむために
いつものコーヒーも、ほんの少し淹れ方やサーブの仕方を意識するだけで、楽しみ方が広がります。 テーブルを囲む時間に取り入れたい、3つのTipsをご紹介します。
淹れたコーヒーを、
ポットに移す
ドリップコーヒーは、抽出の前半と後半で濃度に差が生まれます。
抽出したコーヒーを一度ポットにまとめることで全体が混ざり合い、
味わいを均一にしやすくなります。
みんなで楽しむなら、
ポットから一杯ずつ
複数人でコーヒーを楽しむときにも、ポットは便利なアイテム。
まとめて用意したコーヒーをテーブルでそれぞれのカップへ。
一緒に同じコーヒーを味わいながら会話を楽しむ時間も、
デンマークらしいヒュッゲにつながるひとときです。
ミルクや砂糖も、
テーブルウェアで楽しむ
ブラックはもちろん、ミルクや砂糖を添えて好みの一杯に仕上げるのもコーヒーの楽しみ。
クリーマーやシュガーボウルを取り入れれば、
飲み方を選ぶ時間まで美しいテーブルコーディネートの一部になります。
お気に入りを組み合わせて、
自分らしいテーブルに
ロイヤル コペンハーゲンの魅力のひとつは、コレクションを越えて組み合わせを楽しめること。
ブルーを基調にまとめたり、ホワイトを加えて軽やかな印象にしたり。
カップだけでなく、ポットや小皿まで合わせることで、
コーヒーを囲むテーブルに自分らしい表情が生まれます。
ロイヤル コペンハーゲンと、
心ほどけるコーヒーの時間を
毎朝の一杯も、誰かと過ごす午後のひとときも。
お気に入りのテーブルウェアと一緒なら、いつものコーヒーが少し特別な時間に。
この秋、ロイヤル コペンハーゲンとともに、
自分らしいヒュッゲなコーヒー時間を楽しんでみませんか。